――Golf

どこよりも美しくエキサイティングなコース

ゆったりとしたフェアウェイとコースを覆う深い緑が重厚な面持ちを湛えています。見通しのよいロケーションとは裏腹に、風紋のような起伏がグリーンをはじめ至る所に配されており美しい情景と共にプレーヤーの探求心を掻き立てます。緊張感あるプレーの合間には心を揺さぶるような美しい自然。春には零れる様な桜たち、夏には夢のような薔薇園、秋には燃えるような紅葉がコースを彩ります。

――コース

course

ティーグラウンドからの見通しが良く、ティーショットを思い切りよく打てるホールが多くあります。ジェネラルエリアには風の通り道のような自然なうねりがあり落としどころの妙をつきます。広いグリーンはポテトチップスのようなアンジュレーションがあり、正確な距離感と傾斜の読みが要求されます。初心者から上級者、ジュニアや女性まで、人それぞれに難しさと楽しさを感じていただけるコースです。

※ホール番号をクリックしていただくと詳細がご覧になれます。

――ヤード

YARDAGE

HOLE123456789OUT
Black 373 547 437 403 204 387 178 542 433 3504
Green 342 491 404 373 180 358 157 529 411 3245
White3324713893511553161424913893036
Gold2954503703301363001214513592812
Red262416315310108277974112962492
PAR45443435436
HOLE 101112131415161718INTOTAL
Black37844252321846841423252642036217125
Green36342250320244440021749639334406685
White35439847918341837518946536032216257
Gold 34234344013637833615445033029095721
Red28228941510833329212843530525875079
PAR 4453443543672

Course Rate  Black:72.8  Green:70.6  White:68.9  グリーン:ベントグリーン

――料金

fee

プレーフィーについては以下よりご確認いただけます。

1th HOLE

PAR4
Black:373Y White:332Y Red:262Y

短めのミドルホール。ティーショットでは、左のクロスバンカーと右サイドの木も避けなければならず正確なショットを要求される。レイアップの選択肢も。セカンドで左のグリーンを狙う時は手前のバンカーに注意。

2th HOLE

PAR5
Black:547Y White:471Y Red:416Y

BlackTEEからは左右に樹木が広がり、フェアウェイは狭く、緩やかな右ドッグレッグのホールとなっております。セカンド、グリーン周り共に右サイドにバンカーがあるので左サイドが安全。

3th HOLE

PAR4
Black:437Y White:389Y Red:315Y

ハンディキャップ1、距離のあるミドルホールです。 ティーショットはフェアウェイ左サイドへ。右側はOBが浅いので要注意です。 セカンド以降は花道を狙うのがベスト。 グリーンは縦長の2段グリーンとなっており、ピン位置によって難易度が上がります。

4th HOLE

PAR4
Black:403Y White:351Y Red:310Y 

右ドックレックの名物ミドルホールです。ティーショットは右サイドのバンカーを避けた平らなフェアウェーがベスト。セカンド以降は、右に池、左にバンカーが待ち構えています。グリーンは高低差1mの2段グリーン。ピン位置によっては落とし所には注意が必要。

5th HOLE

PAR3
Black:204Y White:155Y Red:108Y

表示よりも距離を感じる番手選びが難しいショートホール。左サイドのOBゾーンがタイトなので、右サイドの花道からがおすすめ。グリーンもアンジュレーションが効いていて難易度が高い。

6th HOLE

PAR4
Black:387Y White:316Y Red:277Y

緩やかな上りのミドルホールです。左サイドのOBが浅い為、ティーショットはフェアウェイのセンターを狙っていくのがベスト。グリーン右手前には、バンカーとグラスバンカーがあるので要注意。グリーンもアンジュレーションがきつく、どのピンポジションでも難しい。

7th HOLE

PAR3
Black:178Y White:142Y Red:97Y

打ち下ろしのショートホール。グリーン右手前には池、グリーン左と奥にはバンカーが待ち受けています。このホールは特に風に左右されやすいので、ティーショット時は要注意。2段グリーンとなっているのでピン位置もよく確認して下さい。

8th HOLE

PAR5
Black:542Y White:491Y Red:411Y

緩やかな上りのロングホール。コースは広々していますが、ティーショットは両側のOBを避けたいところ。フェアウェイの中間地点をカート道路が横切っている辺りから上りがきつくなりますので、ここからグリーンを狙う場合は、クラブの番手を1つあげるくらいで。グリーン左手前にはバンカー群が待ち構えているため、右サイドからがベストルートです。

9th HOLE

PAR4
Black:433Y White:389Y Red:296Y

まっすぐで、見通しの良いミドルホールです。広く見えますが、200ヤード地点のフェアウェイが狭くなっています。ティーショットは左のクロスバンカーを注意。2打目以降はグリーン右手前のバンカーを避けて少し大きめに狙うのがベスト。

10th HOLE

PAR4
Black:433Y White:389Y Red:296Y

ティーショットの方向性に注意が必要なミドルホール。左サイド残り100〜150ヤード地点にクロスバンカーが2つ、右サイドのOBも避けたい。またグリーン左手前にもバンカーがあるのでグリーン周りは右から狙いがベスト。

11th HOLE

PAR4
Black:442Y White:398Y Red:289Y

打ち下ろしのミドルホール。左右共に林がOBラインです。ティーショットはフェアウェイ左サイドが狙い目。左のラフが傾斜になっているので、キック次第ではフェアウェイまで出てくることも。グリーン手前には、左右にバンカーがあるので花道からがベストです。

12th HOLE

PAR5
Black:523Y White:479Y Red:415Y

左ドッグレッグのロングホール。左右共にOBです。このホールはティーショットが重要。安全にいくのであれば、フェアウェイ中央から右寄り、ショートカットを狙うのであれば、左の木の上を狙ってください。グリーンは右手前にバンカー、左は高低差1mのグラスバンカーに囲まれた縦長。ピン位置によっては、攻め方も変わってくるので十分確認する事をおすすめします。

13th HOLE

PAR3
Black:218Y White:183Y Red:108Y

縦長50ヤードの大きなグリーンが特徴的なショートホール。グリーンはアンジュレーションに富んでいます。左右のバンカーを避けてピン位置を計算し、グリーンセンターをしっかり狙うのがベストです。

14th HOLE

PAR4
Black:468Y White:418Y Red:333Y

ハンディキャップ2の距離のあるミドルホール。230ヤード先でフェアウェイが一旦切れ、アンジュレーションの効いたラフになります。ティーショットはそのラフに避け、フェアウェイ左からセンターを狙っていくのがベスト。2打目は距離が残るので、無理はせずグリーン手前のフェアウェイ狙いがおすすめ。

15th HOLE

PAR4
Black:414Y White:375Y Red:292Y

まっすぐなミドルホール。ティーショットはフェアウェイセンターから左サイドを狙うのがベストです。2打目でグリーンを狙う場合は打ち上げになりますのでクラブの番手を1つあげて下さい。グリーン周りは、ショートすると右にバンカー、左にグラスバンカーが待ち受けています。グリーンは奥行きがないため、距離感が大切です。

16th HOLE

PAR3
Black:232Y White:189Y Red:128Y

打ち下ろしのショートホール。風の影響を受けやすいので、風向は確認が必要です。グリーン手前に左右バンカー、奥は深い崖になっているのでグリーンセンターを狙うのがベストです。

17th HOLE

PAR5
Black:526Y White:465Y Red:435Y

ゆるやかな上りのロングホール。ティーショットは左のバンカーを避けて、フェアウェイ右サイドを狙っていきましょう。グリーン手前の左右のバンカーがあります。特に左のバンカーは縦長で高低差もあり、さらに左横には松の木も待ち構えているため、2打目以降は花道から攻めていくのがベストです。グリーンは横長で手前から上りの2段グリーン。奥はグラスバンカーになっていますので手前からピンを狙っていってください。

18th HOLE

PAR4
Black:420Y White:360Y Red:305Y

グリーン右前の池が印象的なミドルホールです。ティーショットは右バンカーと池、そして池の手前に新植した桜の木があるので、フェアウェイの中央よりやや左を狙っていくのがベスト。グリーン周りは、右には池、左手前にはバンカー、奥には起伏のあるラフが待ち構えています。2打目以降は正確なショットが求められます。